最新情報が入り次第、当記事を更新予定です。
過去の内容は来年以降の参考にどうぞ。
2025年7月4日〜6日に開催される「第109回日本陸上競技選手権大会」が、国立競技場で開催されます。江戸川区在住・在勤・在学の方限定で、各日500名様を無料ご招待!世界陸上の日本代表選考会にもなる注目イベントを、臨場感たっぷりの会場で観戦できるチャンスです。
日本陸上競技選手権2025とは?
江戸川区在住・在勤・在学の方限定!
2025年7月4日(金)~7月6日(日)、国立競技場で開催される「第109回日本陸上競技選手権大会」に、各日先着500名様を無料ご招待!
チケットは早い者勝ち――日本一を決める頂上決戦を、臨場感あふれるスタジアムで体感しませんか?

今大会が注目される3つの理由
- 東京2025世界陸上の日本代表選考会を兼ねる国内最高峰の大会
世界陸上への切符をかけた真剣勝負。トップアスリートたちの本気の走り・跳び・投げが一堂に会します。 - 20年ぶりの国立競技場開催!
新しくなった国立競技場での日本選手権は初。最新設備と大観衆の熱気が、選手たちのパフォーマンスを最大限に引き出します。 - “電子ペーサー”導入で記録更新に挑む
トラック内側に設置されたLEDライトが、ペースメーカーとして選手と観客をサポート。世界基準の記録誕生の瞬間を、目の前で目撃できます。
公式サイトはこちら👉日本陸上競技連盟公式サイト – Japan Association of Athletics Federations
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注目選手一覧(10000m・5000m・競歩ほか)
男子10000m
鈴木芽吹(トヨタ自動車):2025年4月の日本選手権10000mで優勝。

葛西潤(旭化成):前回チャンピオンでパリ五輪代表、世界陸上代表を目指す有力選手。
太田智樹(トヨタ自動車):ハーフマラソン日本記録保持者でパリ五輪代表。
塩尻和也(富士通):日本記録保持者、復権を狙う。

女子10000m
廣中璃梨佳(JP日本郵政G):世界陸上8位、日本選手権3連覇経験。

五島莉乃(資生堂):前回大会チャンピオン、パリ五輪代表。
高島由香(資生堂):パリ五輪代表。
小林香菜(大塚製薬):東京2025世界陸上マラソン日本代表。

男子5000m
篠原倖太朗(富士通):丸亀ハーフで60分切り達成。

佐藤圭汰(駒澤大):日本歴代2位記録保持者。
女子5000m
田中希実(New Balance):世界レベルの実力者。
山本有真(積水化学):パリ五輪代表。
競歩
川野将虎(旭化成):世界新記録保持者。

丸尾知司(愛知製鋼):派遣設定記録突破。
【先着順】江戸川区民限定・無料チケット申込方法
- 対象:江戸川区在住・在勤・在学の方(各日先着500名)
- 日程:2025年7月4日(金曜日)~7月6日(日曜日)
- 費用:無料(※発券手数料・システム利用料は別途必要)
- 申込方法:チケットぴあ専用ページから事前申込(会員登録無料)
- 注意:申し込み前に大会特設サイトの注意事項を必ずご確認ください
申し込みはこちら👉【先着各日500名!】陸上競技 日本選手権へ無料ご招待! 江戸川区ホームページ
❓よくある質問(Q&A)
まとめ:この夏、日本一の瞬間を“生”で体感しよう!
世界陸上への代表選考、そして日本一をかけた熱戦――。
あなたの声援が、選手の背中を押す力になります。
歴史的瞬間を、国立競技場で一緒に目撃しませんか?
申込はお早めに!“無料ご招待”で日本陸上の頂上決戦を体感しよう!
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